TOP

TOP

TOP

製品情報

TOP

会社情報

TOP

求人情報

TOP

お問合わせ

※例1

累計利用回数  1回当たりの料金
逓減型従量方式 一括前払方式
1 1回〜50回まで 4,600円 4,500円
2 51回〜100回まで 4,500円 4,300円
3 101回〜300回まで 4,300円 4,000円
4 301回〜600回まで 4,000円 3,700円
5 601回〜1000回まで 3,700円 3,400円
6 1001回〜2000回まで 3,400円 3,000円

※1人あたり1回の利用料金

3・メンタルヘルスチェッカーサービスご利用価格

資料1-質問画面

資料2-分析結果画面

第2・第3の
うつ症状が進行が与える被害

逓減型従量方式とは: 実際にサービスを利用した回数のみ課金し、利用した分を月末締めで集計し生産する方法です。

メンタルヘルスチェッカーの利用申込み。

米国合衆国国立精神保健研究所のCES部門(Center for EpidemiologicStudies)の研究者たちが開発した理論
16ネガティブ項目(うつ気分・身体症状・対人関係等)と4つのポジティブ項目の尺度で測定されている。日本語を含む30数ヶ国語に翻訳され、世界で幅広く採用されている尺度

4・メンタルヘルスチェッカーご利用サービスプロセス

ご挨拶

サービス名

サービス
申  込

メンタルヘルスチェッカー 「POD-system」

NEWS
RELEASE

※ 例2

  利用回数 1500回の場合【1500×3,000円=4,500,000円】となります。(一括前払い方式)

ご挨拶

当社にて、お申込いただいたお客様の会社のデータを登録、
サービス開始手続きを行い、ID・パスワードを発行します。

サービス
種類設定

※この段階で利用人数が確定するため、サービスの利用最大費用が確定します。

会社・組織
情報登録

インターネット上で回答するだけでうつ症状進行度を数値化して可視化できます!

2・当社のメンタルヘルスチェックサービスでの利点

自殺や不祥事等による
損害賠償や風評被害

サービス利用に際し利用者の識別情報を登録、利用者のID
パスワードを発行します。

お客先の管理者より利用者へ回答用URLアドレス・ID
パスワードのメールを一括送付

1・勤労者のメンタルヘルス(うつ症状進行)が企業経営やビジネスに与えるリスク

心的に不安定状態の勤労者が社内や取引先顧客とのトラブルに起因する被害

※例2

・本価格は、PODSystemによる設問回答十回答結果分析の費用が含まれております

厚生労働省 参考資料

分析結果をお客様指定の担当者(産業医・人事)に送付いたします

社内外・特に顧客等
 トラブル被害

日経産業新聞などの調査でも企業の8%がうつ病疾患患者と公表されています。上場企業においては、3人に1人がうつ病予備軍で、さらに3人に1人がうつ病という調査結果もあります。

サービスの種別設定

製 品 名

※メンタルヘルスチェッカーASPサービス利用規約書に同意頂く事で申込となります。
ご挨拶

うつ病社員のトラブルをカバーする同僚の心的労務負荷増による負の連鎖

※ 例1 

※分析結果は、利用者本人に送付しません。

集計分析
結果送付

メンタルヘルスうつ状況進行による被害リスクは企業経営とビジネス展開にとってで大変深刻です。個人の問題ではなく、企業・組織としての対策が求められています。

利用者情報
登  録

※お客様の中で本サービスお客様管理者様を1名選んでいただきます。

利用通知
メール送付

CES-Dとは?

メンタルヘルスチェッカーは、インターネット上での質問項目(約180項目)に回答していただくだけで、
勤労者が抱えているうつ進行度の集計分析をいち早く行うサービスです。

うつ状況進行度を「早期に確認」「事前対策」を行なうことを可能にします。貴重な人材の定着化・生産性向上と、会社経営上のリスクを抑制することが出来ます。

うつを原因とする勤労者の自殺による
 損害賠償や噂などの風評被害

累計回数に応じて、1回あたりの単価が縮減します。

 利用回数 30回の場合【 30×4,600円=138,000円】となります。(逓減型従量方式
※利用される方に通知するメールアドレスが必要です

質問項目180項については、CES-D(米国合衆国国立精神保健研究所疫学的うつ尺度)を採用。CES=Dに加え独自の質問項目も追加し、多面的な尺度で分析します。

集計分析項目についてはもっともポピュラーなうつ進行度評価尺度を採用!


増加する勤労者のうつ症状進行度の兆候をいち早く発見できます!